自治医科大学/2023年度/一次
22自治医科大学 2023年 数学 第22問解答・解説
1問題
自治医科大学2023年度第22問
次の文章を読み、以下の問い(問題 〜)に対する選択肢から最も適当なものを一つだけ選べ。
関数 ( は実数)は、 のとき極大値をとり、 のとき極小値をとるものとする(、、 は実数)。
I のとりうる値の範囲は、 である。 となる。
㋐ ㋕ ㋚ ㋟ ㋤
㋩ ㋮ ㋳ ㋶ ㋻
関数 ( は実数)は、 のとき極大値をとり、 のとき極小値をとるものとする(、、 は実数)。
I のとりうる値の範囲は、 である。 となる。
㋐ ㋕ ㋚ ㋟ ㋤
㋩ ㋮ ㋳ ㋶ ㋻
まずは自分で解いてみましょう。解けたら「答え」、詰まったら「解答」で確かめられます。
タイマー
15:00
2答え
答えを見る自分の答えと照らし合わせる
- 答え(㋻)
3解答
解答を見る途中式つきの解答
考え方
3 次関数が極大値と極小値をもつのは、 が異なる 2 つの実数解をもつとき。
解答
。 が極大値と極小値をもつ条件は、 が異なる 2 つの実数解をもつことで
、。答えは (㋻)。
、。答えは (㋻)。
読み終えたら解答を閉じて、もう一度自分の手で解いてみましょう。
この問題で使う考え方
- 極値をもつ条件
- 判別式
答えと解答は AI で作成したものです。誤りに気づいたらお問い合わせから教えてください。
自治医科大学の数学を、過去 10 年分まとめて解けるものがあったら使いたいですか?

