自治医科大学/2023年度/一次
10自治医科大学 2023年 数学 第10問解答・解説
図形と計量
1問題
自治医科大学2023年度第10問
AB=13、
BC=14、
CA=15 である
△ABC について考える。
△ABC の面積を
S、外接円の半径を
R とする。
1952SR の値を求めよ。
㋐
0 ㋕
1 ㋚
2 ㋟
3 ㋤
4㋩
5 ㋮
6 ㋳
7 ㋶
8 ㋻
9
まずは自分で解いてみましょう。解けたら「答え」、詰まったら「解答」で確かめられます。
3解答
解答を見る途中式つきの解答
考え方
余弦定理で 1 つの角の余弦を求め、正弦から面積を、正弦定理から外接円の半径を求める。
解答
余弦定理より
cosB=2⋅13⋅14132+142−152=364140=135,sinB=1312.S=21⋅13⋅14⋅1312=84,R=2sinBCA=215⋅1213=865.よって
1952SR=1952⋅84⋅865=7.答えは
7(㋳)。
読み終えたら解答を閉じて、もう一度自分の手で解いてみましょう。
答えと解答は AI で作成したものです。誤りに気づいたらお問い合わせから教えてください。
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