自治医科大学/2023年度/一次
2自治医科大学 2023年 数学 第2問解答・解説
1問題
自治医科大学2023年度第2問
方程式
(、、 は実数)のすべての解の値の和を S とする。S の値を求めよ。
㋐ ㋕ ㋚ ㋟ ㋤
㋩ ㋮ ㋳ ㋶ ㋻
(、、 は実数)のすべての解の値の和を S とする。S の値を求めよ。
㋐ ㋕ ㋚ ㋟ ㋤
㋩ ㋮ ㋳ ㋶ ㋻
まずは自分で解いてみましょう。解けたら「答え」、詰まったら「解答」で確かめられます。
タイマー
15:00
2答え
答えを見る自分の答えと照らし合わせる
- 答え(㋩)
3解答
解答を見る途中式つきの解答
考え方
、 とおくと、 の 2 次式として因数分解できる。
解答
、 とおくと
- のとき:、すなわち 。、 より 。どちらも (、)を満たす。
- のとき: だから 、 より 。
解は で、。答えは (㋩)。
- のとき:、すなわち 。、 より 。どちらも (、)を満たす。
- のとき: だから 、 より 。
解は で、。答えは (㋩)。
読み終えたら解答を閉じて、もう一度自分の手で解いてみましょう。
この問題で使う考え方
- おき換え
- 因数分解
- 真数条件
答えと解答は AI で作成したものです。誤りに気づいたらお問い合わせから教えてください。
自治医科大学の数学を、過去 10 年分まとめて解けるものがあったら使いたいですか?

