自治医科大学/2022年度/前期
6自治医科大学 2022年 数学 第6問解答・解説
1問題
自治医科大学2022年度第6問
1 辺の長さが 1 の正五角形 P について考える。正五角形 P の外接円を C とする。正五角形 P の面積を 、外接円 C の面積を と表記する。
の値を求めよ。 である。
㋐ ㋕ ㋚ ㋟ ㋤
㋩ ㋮ ㋳ ㋶ ㋻
の値を求めよ。 である。
㋐ ㋕ ㋚ ㋟ ㋤
㋩ ㋮ ㋳ ㋶ ㋻
まずは自分で解いてみましょう。解けたら「答え」、詰まったら「解答」で確かめられます。
タイマー
15:00
2答え
答えを見る自分の答えと照らし合わせる
- 答え(㋶)
3解答
解答を見る途中式つきの解答
考え方
外接円の半径を とすると、正五角形は中心角 、2 辺が の二等辺三角形 5 つに分けられる。 では が消える。
解答
外接円 C の半径を とする。正五角形 P は、中心と隣り合う 2 頂点を結んでできる、2 辺が で挟む角が の三角形 5 つに分けられるから
よって
で、
答えは (㋶)。
よって
で、
答えは (㋶)。
読み終えたら解答を閉じて、もう一度自分の手で解いてみましょう。
この問題で使う考え方
- 三角形の面積
- 正多角形の分割
答えと解答は AI で作成したものです。誤りに気づいたらお問い合わせから教えてください。
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