東邦大学/一般

2025年度の数学東邦大学・全10問

  1. 1数列二次関数数列 a1,a2,⋯ ,an,⋯a_1,a_2,\cdots,a_n,\cdots について、第1項から第 nn 項までの和 SnS_n が Sn=5n(n−12)S_n=5n(n-12) で与えられる。…
  2. 2図形の性質図形と方程式ベクトル△ABC\triangle ABC において、辺 BCBC を 1:21:2 に内分する点を PP、辺 CACA を 3:43:4 に内分する点を QQ、線分 APAP と線分 BQBQ の交点を OO とする。…
  3. 3三角関数積分法…
  4. 4指数関数・対数関数数学と人間の活動(整数)51005^{100} は アイ\boxed{\text{アイ}} 桁の数である。…
  5. 5場合の数と確率数学と人間の活動(整数)1から15までの自然数から異なる3個の自然数を選ぶ選び方のうち、選んだ3個の自然数の積が3の倍数となるような選び方は オカキ\boxed{\text{オカキ}} 通りあり、選んだ3個の自然数の和が3…
  6. 6微分・積分の考えいろいろな式kk を正の定数とし、3次関数 f(x)=kx3−x2+1f(x)=kx^3-x^2+1 に対して方程式 f(x)=0f(x)=0 は異なる3つの実数解をもつ。…
  7. 7平面上の曲線と複素数平面図形と方程式数と式ベクトルii を虚数単位とする。…
  8. 8ベクトルxyzxyz 空間に、3点 A(1,0,0), B(0,2,0), C(0,0,3)A(1,0,0),\ B(0,2,0),\ C(0,0,3) の定める平面 ABCABC がある。…
  9. 9二次関数aa を実数とし、f(x)=∣x2−a∣−4x+8f(x)=|x^2-a|-4x+8 とする。…
  10. 10数と式不等式 n+1−n≧123 \sqrt{n+1}-\sqrt{n}\geqq\frac{1}{2^3} を満たす自然数 nn で最大のものは セソ\boxed{\text{セソ}} である。…

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