東邦大学/一般

2024年度の数学東邦大学・全10問

  1. 1数と式いろいろな式…
  2. 2場合の数と確率白玉7個、青玉3個が入っている袋から、玉を1個ずつ3回続けて取り出す。…
  3. 3数と式数学と人間の活動(整数)n24+104\sqrt{\frac{n^2}{4}+104} が自然数となるような整数 nn で最大のものは シス\boxed{\text{シス}} である。
  4. 4いろいろな式極限aa を0でない定数として、2つの分数関数 f(x)=3x2x+af(x)=\frac{3x}{2x+a} と g(x)=2xx+9g(x)=\frac{2x}{x+9} を考える。…
  5. 5微分法数列極限関数 f(x)=(1−2x+3x2−4x3)exf(x)=(1-2x+3x^2-4x^3)e^x を考える。…
  6. 6図形と方程式kk を実数とする。…
  7. 7図形と計量図形と方程式四角形 ABCD\mathrm{ABCD} において、AB=DA=AC=2,BC=CD=1\mathrm{AB}=\mathrm{DA}=\mathrm{AC}=\sqrt{2},\quad \mathrm{BC}=\mathrm{CD}=1 とする。…
  8. 8指数関数・対数関数積分法平面上の曲線と複素数平面曲線 y=f(x)y=f(x) の媒介変数表示は、x=12(t+1t),y=log⁡t (t≧1)x=\frac{1}{2}\left(t+\frac{1}{t}\right),\quad y=\log t\ (t\geqq 1) で与えられる。…
  9. 9図形と計量図形の性質ベクトル平面上に1辺の長さが2の正三角形 ABC\mathrm{ABC} と点 P\mathrm{P} があり、正三角形 ABC\mathrm{ABC} の重心 G\mathrm{G} に対し…
  10. 10指数関数・対数関数微分法2つの定数…

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