京都大学/2022年度
1京都大学 2022年 数学 第1問解答・解説
1問題
京都大学2022年度第1問
であることを示せ。ただし、であることは用いてよい。
まずは自分で解いてみましょう。解けたら「答え」、詰まったら「解答」で確かめられます。
タイマー
15:00
2答え
答えを見る自分の答えと照らし合わせる
- .
3解答
解答を見る途中式つきの解答
考え方
解答
(30点)
は で単調増加する。上側は
より
下側を示す。 とおくと、許された範囲から 。また だから
ここで ()なので 。従って
が成り立つ。以上から
は で単調増加する。上側は
より
下側を示す。 とおくと、許された範囲から 。また だから
ここで ()なので 。従って
が成り立つ。以上から
読み終えたら解答を閉じて、もう一度自分の手で解いてみましょう。
この問題で使う考え方
- 実数と無理数
- 一次不等式
- 対数とその性質
答えと解答は AI で作成したものです。誤りに気づいたらお問い合わせから教えてください。
京都大学の数学を、過去 10 年分まとめて解けるものがあったら使いたいですか?

