大阪大学/前期

2026年度の数学大阪大学・全5問

  1. 1微分・積分の考え図形と方程式微分法極限座標平面において、y=x−x3y=x-x^3 で表される曲線を CC とする。…
  2. 2二次関数ベクトル空間内に4点 O,A,B,CO,A,B,C があり、OA=OB=OC=1OA=OB=OC=1 である。…
  3. 3平面上の曲線と複素数平面aa を実数とし、複素数 zz に対して f(z)=(1−ai)z+(1+ai)z‾2 f(z)=\frac{(1-ai)z+(1+ai)\overline{z}}{2} とする。…
  4. 4微分法積分法極限指数関数・対数関数三角関数実数 xx に対して f(x)=e−xcos⁡xf(x)=e^{-x}\cos x とする。…
  5. 5場合の数と確率数学と人間の活動(整数)さいころ1個を3回連続して投げ、1回目に出た目を aa、2回目に出た目を bb、3回目に出た目を cc とする。…

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