久留米大学/2026年度/後期
2久留米大学 2026年 数学 第2問解答・解説
1問題
久留米大学2026年度第2問
を2進法で表したときの桁数を 、5進法で表したときの桁数を とする。 を自然数とし、、 として、次の問いに答えよ。
(1) 、 である。ただし、いずれも小数第4位を四捨五入して、小数第3位まで答えよ。
(2) である。
(3) となる は、 である。
(1) 、 である。ただし、いずれも小数第4位を四捨五入して、小数第3位まで答えよ。
(2) である。
(3) となる は、 である。
まずは自分で解いてみましょう。解けたら「答え」、詰まったら「解答」で確かめられます。
タイマー
15:00
2答え
答えを見る自分の答えと照らし合わせる
- (1)、
- (2)
- (3)
3解答
解答を見る途中式つきの解答
解答
桁数は 。したがって 、。(1)
より 、小数第4位を四捨五入して 、、小数第4位を四捨五入して 。空欄は 、、、。
(2)
では 、 なので 。
(3)
。ガウス記号の差が10ならとなりは10,11,12に限る。それぞれなので差10となるのは。。
より 、小数第4位を四捨五入して 、、小数第4位を四捨五入して 。空欄は 、、、。
(2)
では 、 なので 。
(3)
。ガウス記号の差が10ならとなりは10,11,12に限る。それぞれなので差10となるのは。。
読み終えたら解答を閉じて、もう一度自分の手で解いてみましょう。
答えと解答は AI で作成したものです。誤りに気づいたらお問い合わせから教えてください。
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