久留米大学/前期

2023年度の数学久留米大学・全5問

  1. 1ベクトルいろいろな式ベクトル a⃗\vec{a} と b⃗\vec{b} が ∣a⃗−b⃗∣=1, ∣3a⃗+2b⃗∣=3|\vec{a}-\vec{b}|=1,\ |3\vec{a}+2\vec{b}|=3 を満たしているとき。…
  2. 2場合の数と確率どの目も等しい確率で出る1個のサイコロを1回投げ、出た目が3の倍数ならば2点が加点され、3の倍数でなければ1点が減点されるゲームをくり返し行う。…
  3. 3指数関数・対数関数図形と方程式数列nn を正の整数とする。…
  4. 4ベクトル図形と方程式図形の性質平面上に点 OO を中心とする半径が1の円 C1C_1 と、点 OO を中心とする半径が 6\sqrt{6} の円 C2C_2 がある。…
  5. 5積分法微分法微分・積分の考え関数 f(x)f(x) は積分区間の範囲の中で定義される連続な関数である。…

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