神戸大学/前期

2025年度の数学神戸大学・全5問

  1. 1数と式二次関数微分・積分の考えkk を実数とする。…
  2. 2数と式数列実数 aa に対して、aa を超えない最大の整数を kk とするとき、a−ka-k を aa の小数部分という。…
  3. 3平面上の曲線と複素数平面三角関数数と式微分法積分法媒介変数 θ\theta を用いて x=sin⁡θ,y=cos⁡θ+∣sin⁡θ∣(0≦θ≦2π) x=\sin\theta,\qquad y=\cos\theta+|\sin\theta|\qquad(0\leqq\theta\leqq2\pi) で表される曲線を CC とする。…
  4. 4ベクトル図形の性質s,ts,t を実数とする。…
  5. 5微分法積分法図形と方程式連続関数 f(x)f(x) は x≧0x\geqq0 で f(x)≧0f(x)\geqq0 を満たし、x>0x>0 で微分可能であり、その導関数 f′(x)f'(x) は連続であるとする。…

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