3
OA,OB,OC は互いに垂直で
長さ2のベクトルとする。底面の対頂点関係から
OD=OA+OB,OG=OA+OB+OC.DK:KG=3:1 の外分点なので
OK=23OG−OD=OA+OB+23OC.OK 上の点を
OX=t(OA+OB+23OC)とおく。
平面
CEGF は
OC 方向の係数が1であるから、
t=2/3 となり
OS=32OA+32OB+OC.平面
ABC は係数の和が1、すなわち
t+t+3t/2=1 なので
t=2/7。従って
OT=72OA+72OB+73OC.O,T,S,K は同一直線上で、対応する線分長はパラメータ差に比例する。
OT:TS:SK=72:(32−72):(1−32)=72:218:31=6:8:7.直交座標を辺方向に取り、辺の長さが2なので
O=(0,0,0), A=(2,0,0), B=(0,2,0), C=(0,0,2), S=(4/3,4/3,2).平面
ABC の方程式は
x+y+z=2。従って
SH=3∣4/3+4/3+2−2∣=983.三角形
ABC は一辺
22 の正三角形で、面積は
23。よって
VS−ABC=31(23)(983)=916.空欄は
ム=3,メ=2,モ=ユ=2,ヤ=ヨ=3, ラ=ル=2,リ=レ=7,ロ=3,ワ=7, ヲ=6,あ=8,い=7,う=8,え=3,お=9, かき=16,く=9.