福井大学

2025年度の数学福井大学・全5問

  1. 1二次関数いろいろな式図形と方程式平面上の曲線と複素数平面複素数平面上で、∣α∣=∣α−2∣|\alpha|=|\alpha-2|、α2+β2−2α−2β+2=0\alpha^{2}+\beta^{2}-2\alpha-2\beta+2=0を満たす2つの複素数α\alpha、β\betaに対して、z=αβz=\alpha\betaとする。…
  2. 2指数関数・対数関数微分法積分法関数 f(x)=ex−e−xex+e−xf(x)=\dfrac{e^{x}-e^{-x}}{e^{x}+e^{-x}} に対して、In=∫0log⁡2{f(x)}n dxI_{n}=\displaystyle\int_{0}^{\log 2}\{f(x)\}^{n}\,dx(n=1, 2, ⋯n=1,\,2,\,\cdots)とする。…
  3. 3三角関数積分法ベクトル座標空間に直円柱がある。…
  4. 4微分・積分の考え場合の数と確率大中小の3個のさいころを投げ、大のさいころの出た目をa、中のさいころの出た目をb、小のさいころの出た目をcとする。…
  5. 5場合の数と確率統計的な推測同じ大きさの玉が多数個入った袋がある。…

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