- 1図形と方程式平面上の曲線と複素数平面複素数平面上の複素数 α,β,γ を考える。…›
- 2場合の数と確率数列箱Aには1個、箱Bには2個の球が入っている。…›
- 3微分法積分法平面上の曲線と複素数平面f(t)=2et−e2t、g(t)=tetとし、f(t)が極大になるtの値をα、f(t)=0となるtの値をβとする。…›
- 4図形と計量積分法図形の性質ベクトル座標空間において、3点 Q(−1, −1, 1), R(1, −1, −1), S(−1, 1, −1) に対し、点Pを四面体PQRSが正四面体となるようにとる。…›