大阪医科薬科大学/前期
2023年度の数学大阪医科薬科大学・全5問
- 1微分・積分の考え極限積分法平面上の曲線と複素数平面座標平面上で、放物線 C:y=x2 上の異なる2点 A(a,a2) と B(b,b2) における2本の法線の交点を P とし、点 B を点 A に限りなく近づけたときに点 P が近づく点を Q とする。…›
- 2指数関数・対数関数三角関数極限微分法積分法関数 f(x)=exsin(ex) について、以下の問いに答えよ。…›
- 3いろいろな式平面上の曲線と複素数平面以下の問いに答えよ。…›
- 4二次関数場合の数と確率数列1から3までの数字が1つずつ書かれた3枚のカードが入っている箱と、頂点が反時計回りに A,B,C の順に並んでいる正三角形 ABC がある。…›
- 5数学と人間の活動(整数)数列n を正の整数とし、n! を9進法で表したときに末尾に並ぶ 0 の個数を f(n) で表す。…›