新潟大学

2024年度の数学新潟大学・全5問

  1. 1指数関数・対数関数微分法積分法f(x)=exex+1f(x)=\dfrac{e^{x}}{e^{x}+1}とする。…
  2. 3図形と方程式ベクトル座標空間において、3点A(1,0,0)、B(0,-1,0)、C(0,0,-2)の定める平面をαとし、方程式x2+y2+z2+2x−10y+4z+21=0x^{2}+y^{2}+z^{2}+2x-10y+4z+21=0が表す球面をSとする。…
  3. 4場合の数と確率極限nn、kkを自然数とする。…
  4. 5平面上の曲線と複素数平面図形と方程式ベクトル二次関数三角関数aaを0<a<10<a<1となる実数とする。…
  5. 6いろいろな式微分・積分の考え積分法平面上の曲線と複素数平面実数tに対して、複素数zを次の条件(I)、(II)を満たすようにとる。…

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