旭川医科大学

2023年度の数学旭川医科大学・全4問

  1. 1指数関数・対数関数三角関数微分法積分法ベクトル平面上の曲線と複素数平面k を正の実数とし、原点を O とする座標平面上で媒介変数 t を用いて x=f(t)=ektcos⁡t,y=g(t)=ektsin⁡t x = f (t) = e ^ {k t} \cos t, \qquad y = g (t) = e ^ {k t} \sin t と表される曲線 C を考える。…
  2. 2いろいろな式図形と方程式微分・積分の考え平面上の曲線と複素数平面a, b を実数とする。…
  3. 3ベクトル図形と計量四面体 ABCD において、AB=4\mathrm{AB}=4、BC=6\mathrm{BC}=6、∠ABC=∠BCD=60∘\angle\mathrm{ABC}=\angle\mathrm{BCD}=60^{\circ} とする。…
  4. 4場合の数と確率数列極限投げたときに表が出る確率と裏が出る確率が等しい硬貨がある。…

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