旭川医科大学

2024年度の数学旭川医科大学・全2問

  1. 1図形と方程式微分法KK を正の実数とし、f(x)=log⁡(1+x2K2) f (x) = \log \left(1 + \dfrac {x ^ {2}}{K ^ {2}}\right) とする。…
  2. 2極限微分法積分法p>1p>1 とし、x>0x>0 の自然対数 log⁡x\log x と xpx^{p} の商として定義される関数 f(x)=log⁡xxp f (x) = \frac {\log x}{x ^ {p}} を考える。…

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