東京医科大学/一般

2023年度の数学東京医科大学・全4問

  1. 1いろいろな式指数関数・対数関数極限場合の数と確率数学と人間の活動(整数)平面上の曲線と複素数平面(1) ウイルスXに対して陽性または陰性と判定する検査Aに関して、次の2つのことがわかっている。…
  2. 2場合の数と確率数学と人間の活動(整数)袋の中に、1から8までの番号が書かれたカードが2枚ずつ、合計16枚入っている。…
  3. 3図形と計量ベクトル座標空間上に4点 O(0,0,0)O(0,0,0)、A(3,0,0)A(3,0,0)、B(1,2,0)B(1,2,0)、C(0,2,1)C(0,2,1) があり、OO から平面 ABCABC に垂線 OHOH を下ろす。…
  4. 4微分・積分の考え極限微分法積分法x>−1x>-1 において定義された関数 f(x)=(x−1)log⁡(x+1)f(x)=(x-1)\log(x+1) と、曲線 C:y=f(x)C:y=f(x) について考える。…

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