- 1場合の数と確率統計的な推測1から6の目が1つずつ書いてあるが、k=1,2,3,4,5,6 について、k の目が出る確率が、1の目が出る確率の k 倍であるさいころを考える。…›
- 2ベクトルO を原点とする座標空間上に3点 A(1,0,0)、B(0,2,0)、C(0,0,1) をとり、点 C を中心とする半径1の球面を S とする。…›
- 3極限微分法積分法数列n を0以上の整数とする。…›
- 4平面上の曲線と複素数平面図形と方程式図形の性質α=3+4i とし、複素数平面上でzz−αz−αz=0を満たす点 z 全体が表す図形を C とする。…›