熊本大学/前期

2026年度の数学熊本大学・全4問

  1. 1数列正の整数 nn に対して、数列 {an}\{a_n\} を an={n2−1(n が奇数のとき),12n2−n(n が偶数のとき) a_n= \begin{cases} n^2-1 &(n\text{ が奇数のとき}),\\ \frac{1}{2}n^2-n &(n\text{ が偶数のとき}) \end{cases} で定める。…
  2. 2場合の数と確率指数関数・対数関数極限mm を2以上の整数として、毎回 1m\frac{1}{m} の確率で当たりの出るくじを nn 回引く。…
  3. 3図形と計量図形の性質ベクトル四面体 OABCOABC について、OA=OB=1, OC=3, ∠AOC=∠BOC=π3OA=OB=1,\ OC=3,\ \angle AOC=\angle BOC=\frac{\pi}{3} が成り立つとする。…
  4. 4微分法指数関数・対数関数場合の数と確率積分法以下の問いに答えよ。…

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