秋田大学

2022年度の数学秋田大学・全4問

  1. 5指数関数・対数関数極限微分法積分法次の問いに答えなさい。…
  2. 6場合の数と確率2つの袋AA、BBがある。…
  3. 7図形と方程式図形と計量図形の性質平面上の曲線と複素数平面複素数平面上において、複素数 α=3+i\alpha = \sqrt{3} + i が表す点をAA、複素数 β=23+2i\beta = 2\sqrt{3} + 2i が表す点をBBとする。…
  4. 8平面上の曲線と複素数平面微分法積分法aa を正の実数とする。…

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